元ディーラー営業が運営する車の値引き情報サイト

車の値引き.com

オーナーズボイス

『トヨタ・新型パッソ』のオーナーズレビュー!

投稿日:

今年発売されたトヨタパッソを5月に購入してから半年経過しています。

その前に乗っていた車がカローラでしたのでしたので少し違和感がありましたが、最近はすっかりパッソに慣れてしまっています。
車の色は最初のカタログでは青でしたのでそれにしようかと思っていましたが、今まで乗り継いできた車はホワイトでしたので、パールホワイトという色に変更しましたが、正解だったと思っています。汚れが目立ちますが、洗車するとピカピカになるので掃除するのが楽しくなります。
カローラは燃費が10km/Lでしたのでパッソはそれ以上は期待していましたが、乗車した当時は同じ燃費でしたので心配になりましたが、今では15.7km/Lまで向上しているので期待以上の数値になっています。

ディーラーに下取り額、ごまかされていない?

あなたは愛車の2021年6月現在の買取相場を知っていますか?

新車商談時にディーラーで査定してもらい、例えば査定額が『50万円』って言われても『あぁそんなもんか』と鵜呑みにしてはいけません。

ディーラーはプロですから『大きな値引きが出た!』と喜ばせておいて実は査定でちゃっかりやりくりしているかもしれません。

相場より安い査定額で買い取られないためにも商談前に自分の車の買取相場額を知っておくことは非常に重要。

査定比較.comは簡単な入力でわずか32秒で愛車の概算査定額を無料で表示してくれるので、愛車の買取相場を把握するにはもってこいのサイト。

まずは買取相場額を把握してからディーラーでの商談に臨みましょう。


アイドリングストップ車は初めてで最初は戸惑いました。会社の通勤用として運転しているので渋滞がひどいので良くアイドリングストップしますが、スタートするときのエンジン音が大きいので最初は驚きましたが、他の車も同じような音でしたのでこんなものかと慣れてきています。
エアコンをつけるとアイドリングストップが効かなくなることは最初わかりませんでしたが、何回か運転しているうちに気が付きました。燃費を向上させるために運転中にエアコンをつけて信号で停止する直前に切ることでアイドリングストップさせるテクニックを身に着けました。
テレビで宣伝しているように室内空間は広く、カローラよりも後部座席と前席との隙間があるので家族には好評です。カローラの時にはナビを付けていなかったので今回は装備してもらいました。バックするときに自動的に後部モニターに切り替わるので駐車するのが楽になりました。特にピタッと後路にある壁に寄せるときに助かります。ナビについているラジオの選曲や音量の調整をハンドルのところに埋め込まれたスイッチで操作できるのも運転中でも変更できるので便利な機能だと思っています。
パッソは回転半径が小さいので今まで切り返ししていた場面でも通り抜けることができたときは感動してしまいました。ハンドルも軽いので逆に回転しすぎなことがあるので注意する必要があります。
後部座席が水平に倒せるので妻が描いた日本画の大きなキャンパスも格納することができるのは重宝しています。カローラのように専用のトランクが無いのでどうかなと思っていましたが、意外に使いやすく気になりません。
登りの坂道でもカローラの時は発進するときに少しバックするので後ろにピタッと車が寄せられていたときはひやひやしていましたが、パッソはしっかり保持してくれるので心配いりません。
加速は少し心配していたのですが、カローラよりはスムーズにスピードが上がるので特に問題はありません。半年ほど運転していますがこれといった欠点がなく燃費がよいので十分満足していますが、ガソリンタンクの容量が36Lと少ないので燃費がよくなっても給油する回数があまり変わらないのが少し残念な気がしています。

値引きを気にするよりも下取り額を気にしろ!絶対に使える一括査定サイト3選!

車業界は1年中値引きしているので結局のところ、いつ買っても値引きの限界は同じ。

そこからさらにお得に買うには、今乗っている車の査定額を底上げするほうが簡単なのです。

みんな新車の値引きは競合させているのに下取り額は競合させていない

私自身ディーラー営業時代に肌で感じたのは、お客さんは値引きは一生懸命頑張るのですが、下取りとなると当然のように査定額を他店と比べる様子もなくそのまま出してもらっていました。

実はこれこそが損得をメチャクチャ大きく分けているのです。

査定額の底上げには複数で査定し、比較することが重要

1社の査定額ではその金額が高いのか安いのかプロでもわかりません。

元カーディーラー営業の私が言うのもあれですが、新車の値引きには限度があります。

ディーラーも同じ物を売っている以上値引きの痛みは同じ。

ここのディーラーだけめっちゃ値引きする!とかありえません。

新車の値引きで何十万円という差は出ないのです。

実は何十万円と差が出るのは下取り車の査定額なのです。

一括査定サイトを使えば比較が超かんたんに

一括査定とは、スマホからかんたんな入力で同時に複数の買取業者に査定依頼が無料でできるサービス。

これにより複数の査定業者に査定をしてもらうことで愛車の最高値がわかるというもの。

一度申し込めばあとは査定業者から連絡があり、査定してもらえばいいのです。

もちろん値段に納得がいかなければ売らなくてもよし。

近隣なら来店してもいいですし、自宅まで査定に来てもらうことも可能。

もちろんweb上でおよその査定額を出すこともできます。

『どうせ0円だから』と諦めるのがマジでもったいない。

ディーラー営業時代、私の実体験として本当にあったのですが、私がいたお店は中古車買取にも結構力を入れており、新車購入で訪れたお客さんが他店で0円と言われた下取り車が自分の営業所では25万円の査定額をつけることができたので、そのお客さんに大変喜ばれたことがありました。

せっかくこのサイトに辿り着いたからには、損をしない為にも必ず”愛車を最も高い額で”手放してほしい。

愛車を手放す機会はそう多くありません。

車はあなたの立派な資産です。

その資産を高く売るか安く売るかはあなた次第。

買取店をまわって査定額を比べるのは確かにめんどくさい。

しかし、一括査定サイトを使えば時間と労力を大幅に節約できます。

今乗っている車の査定額がざっくり知りたいでもOK

すぐ売るかわからないけど新車商談のためにも自分の乗っている車のざっくりした査定額が知りたい。

でもその為だけに中古車買取店にわざわざいって査定をお願いするのは気が引けますよね。

しかし、一括査定サイトならかんたんな車両情報の入力で過去の膨大な買取データから、精度の高い概算買取価格をスグにはじき出してくれます。

まずは愛車の概算買取価格を知るだけでもいいでしょう。

絶対に使える一括査定サイトを『強み別』に3社まとめたので、あなたに合った一括査定サイトを利用してみましょう。もちろん利用は3社全て無料です。

車査定比較.com

『車査定比較.com』は何と言っても参加企業数の多さが好評。

参加企業数は業界ダントツの200社以上なので全国どのエリアでも偏りなく対応可能。

愛車の買取相場もオンライン上ですぐわかるのでとても便利。
最大10社の査定額を見て一番高いところに売却するのもいいですし、納得いかなければもちろん売らなくてもOK!
一括査定のいいところを存分に利用しましょう。

最大比較社数 最大10社
参加企業数

211社(2021年6月現在)

対応地域 全国
このサイトの強み 参加企業の多さ
費用 すべて無料

ナビクル車査定

『ナビクル車査定』は、あなたの愛車を買取相場から見た概算買取価格をスグ表示してくれるサービスが好評。

『自分の車がおおよそいくらか知りたい!』ってありますよね。

それがわかるだけでもありがたいサービス。

参加企業が大手企業の割合が多く、『ナビクル』運営会社も東証1部上場企業なので安心の一括査定サイトです。

まずは概算価格を即チェック!

最大比較社数 最大10社
参加企業数 47社(2021年6月現在)
対応地域 全国
このサイトの強み 愛車の概算買取価格をスグ表示
費用 すべて無料

楽天愛車一括査定

『楽天 無料愛車一括査定』は文字通りあの楽天が運営しており、査定申し込みでもれなく楽天スーパーポイントを5ポイントプレゼント
さらに買取ご成約で1500ポイントプレゼントと楽天ならではのサービス。
楽天会員なら査定申込入力もログインして楽天会員情報と紐付けされるので入力の手間を省略!
楽天ユーザーが一括査定を利用するならダントツでオススメ。
一括査定とポイントのダブルでお得を獲得しましょう。

最大比較社数 不明
参加企業数

92社(2021年6月現在)

対応地域 全国
このサイトの強み もれなく楽天スーパーポイント5ポイント&ご成約で1500ポイント獲得
費用 すべて無料

-オーナーズボイス

Copyright© 車の値引き.com , 2021 All Rights Reserved.