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カーディーラーでのトラブル体験談〜手続きの不手際〜

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今回のトラブル体験談は諸手続きの不手際。

ディーラーに下取り額、ごまかされていない?

あなたは愛車の2021年6月現在の買取相場を知っていますか?

新車商談時にディーラーで査定してもらい、例えば査定額が『50万円』って言われても『あぁそんなもんか』と鵜呑みにしてはいけません。

ディーラーはプロですから『大きな値引きが出た!』と喜ばせておいて実は査定でちゃっかりやりくりしているかもしれません。

相場より安い査定額で買い取られないためにも商談前に自分の車の買取相場額を知っておくことは非常に重要。

査定比較.comは簡単な入力でわずか32秒で愛車の概算査定額を無料で表示してくれるので、愛車の買取相場を把握するにはもってこいのサイト。

まずは買取相場額を把握してからディーラーでの商談に臨みましょう。

カーディーラーでのトラブル体験談

N社の電気自動車を購入した時の話です。

私が32歳の時でしたが、そんなに稼ぎも良くないので、電気自動車は少々高い買い物でした。
そこで、インターネットで中古車を探し、滋賀県の中古車販売店で購入することにしました。
車の購入に関してはスムーズに済みましたが、私は京都の南の方に住んでいるので、
点検などに何度も滋賀に出向くのは不便なので、京都にある近所のN社カーディーラーに、
点検や車検をお願いすることにしました。
ここが大きな落とし穴でした。
私と妻とは大きな買い物をする際は、割と営業担当の方を見ているのですが、
購入した店と違うところで点検等をお願いする場合、最初に応対した者が自動的に担当になってしまいます。
そうして決まった担当は次から次へやらかしてくれたのです。

まず、電気自動車を全国のカーディーラーで無料充電する為にサービスに加入しないといけないのですが、
この申請書を3回程書いては出して、書いては出すを繰り返しました。
電気自動車は妻がメインで使うので、妻名義で購入したのですが、
自動車の所有者とサービス加入者、サービス代金支払い用のN社専用カード名義、銀行口座が一致しないと認められません。
しかし、車は妻名義ではあるものの、それに関わる費用は家庭のものなので、私が家用の口座から引き落としたいので、
それが可能か相談をしたところ、こうすれば大丈夫です、と説明してくれた内容がことごとく認められず、
何度もやり直した次第です。
それも、提出してはNGを出しての繰り返しになるので、結局1ヶ月以上、この件の為に振り回されました。
クレジットカードも作っては破棄の繰り返しです。
この間、出先の近所にあるディーラーで充電する際は、サービス未加入ですが、申請中ですと毎回事情を説明して充電させて貰っていました。

また、点検の申し込みの際も、申し込んだ注文内容を本社に誤って送信してしまったらしく、
それの取り消しに1時間弱待たされました。
これも、待たされたことよりも、どういう状態なのかを説明もせずに、「しばらくお待ち下さい。」とだけ言い残して、
奥に引っ込んで作業したきりなところが良くありません。
近所であるし、仕事帰りに寄れるとも話していたので、一声かけてさえ貰えれば、後日に寄らして貰うということで何も問題無いことでした。

他にも質問したことに対する回答が曖昧で、分からないなら分かる方に聞いたり、調べたりすると言った基本的なことが出来ていませんでした。

私もそこそこ参っていましたが、妻が先に音を上げたので、結局本社のお客様センターに相談して担当を変更して貰いました。
今の担当の方は電気自動車の販売実績も沢山あり、良く出来る人なので安心しております。
長くお付き合いするカーディーラーの担当は仕事のしっかり出来る人を選びたいものです。

アルファの批評

これはよくありがちですが、あってはいけないことですね。

というのもきっと電気自動車はまだまだそんなに売れていません。

そのためその手続きはおそらく営業も初めてか、やってても数回といったところ。

この慣れない書類というのがカーディーラー業務ではっきり言って一番めんどくさいです。

でもこれで迷惑を被るのはお客さんですからこれはあってはならないですよね。

お客側で注意ができるものでもないですしね。

問題はその後の営業の対応やフォローの仕方でしょう。

あったことはしょうがないとして、それを帳消しにできるくらいの対応が欲しいものです。

値引きを気にするよりも下取り額を気にしろ!絶対に使える一括査定サイト3選!

車業界は1年中値引きしているので結局のところ、いつ買っても値引きの限界は同じ。

そこからさらにお得に買うには、今乗っている車の査定額を底上げするほうが簡単なのです。

みんな新車の値引きは競合させているのに下取り額は競合させていない

私自身ディーラー営業時代に肌で感じたのは、お客さんは値引きは一生懸命頑張るのですが、下取りとなると当然のように査定額を他店と比べる様子もなくそのまま出してもらっていました。

実はこれこそが損得をメチャクチャ大きく分けているのです。

査定額の底上げには複数で査定し、比較することが重要

1社の査定額ではその金額が高いのか安いのかプロでもわかりません。

元カーディーラー営業の私が言うのもあれですが、新車の値引きには限度があります。

ディーラーも同じ物を売っている以上値引きの痛みは同じ。

ここのディーラーだけめっちゃ値引きする!とかありえません。

新車の値引きで何十万円という差は出ないのです。

実は何十万円と差が出るのは下取り車の査定額なのです。

一括査定サイトを使えば比較が超かんたんに

一括査定とは、スマホからかんたんな入力で同時に複数の買取業者に査定依頼が無料でできるサービス。

これにより複数の査定業者に査定をしてもらうことで愛車の最高値がわかるというもの。

一度申し込めばあとは査定業者から連絡があり、査定してもらえばいいのです。

もちろん値段に納得がいかなければ売らなくてもよし。

近隣なら来店してもいいですし、自宅まで査定に来てもらうことも可能。

もちろんweb上でおよその査定額を出すこともできます。

『どうせ0円だから』と諦めるのがマジでもったいない。

ディーラー営業時代、私の実体験として本当にあったのですが、私がいたお店は中古車買取にも結構力を入れており、新車購入で訪れたお客さんが他店で0円と言われた下取り車が自分の営業所では25万円の査定額をつけることができたので、そのお客さんに大変喜ばれたことがありました。

せっかくこのサイトに辿り着いたからには、損をしない為にも必ず”愛車を最も高い額で”手放してほしい。

愛車を手放す機会はそう多くありません。

車はあなたの立派な資産です。

その資産を高く売るか安く売るかはあなた次第。

買取店をまわって査定額を比べるのは確かにめんどくさい。

しかし、一括査定サイトを使えば時間と労力を大幅に節約できます。

今乗っている車の査定額がざっくり知りたいでもOK

すぐ売るかわからないけど新車商談のためにも自分の乗っている車のざっくりした査定額が知りたい。

でもその為だけに中古車買取店にわざわざいって査定をお願いするのは気が引けますよね。

しかし、一括査定サイトならかんたんな車両情報の入力で過去の膨大な買取データから、精度の高い概算買取価格をスグにはじき出してくれます。

まずは愛車の概算買取価格を知るだけでもいいでしょう。

絶対に使える一括査定サイトを『強み別』に3社まとめたので、あなたに合った一括査定サイトを利用してみましょう。もちろん利用は3社全て無料です。

車査定比較.com

『車査定比較.com』は何と言っても参加企業数の多さが好評。

参加企業数は業界ダントツの200社以上なので全国どのエリアでも偏りなく対応可能。

愛車の買取相場もオンライン上ですぐわかるのでとても便利。
最大10社の査定額を見て一番高いところに売却するのもいいですし、納得いかなければもちろん売らなくてもOK!
一括査定のいいところを存分に利用しましょう。

最大比較社数 最大10社
参加企業数

211社(2021年6月現在)

対応地域 全国
このサイトの強み 参加企業の多さ
費用 すべて無料

ナビクル車査定

『ナビクル車査定』は、あなたの愛車を買取相場から見た概算買取価格をスグ表示してくれるサービスが好評。

『自分の車がおおよそいくらか知りたい!』ってありますよね。

それがわかるだけでもありがたいサービス。

参加企業が大手企業の割合が多く、『ナビクル』運営会社も東証1部上場企業なので安心の一括査定サイトです。

まずは概算価格を即チェック!

最大比較社数 最大10社
参加企業数 47社(2021年6月現在)
対応地域 全国
このサイトの強み 愛車の概算買取価格をスグ表示
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楽天愛車一括査定

『楽天 無料愛車一括査定』は文字通りあの楽天が運営しており、査定申し込みでもれなく楽天スーパーポイントを5ポイントプレゼント
さらに買取ご成約で1500ポイントプレゼントと楽天ならではのサービス。
楽天会員なら査定申込入力もログインして楽天会員情報と紐付けされるので入力の手間を省略!
楽天ユーザーが一括査定を利用するならダントツでオススメ。
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最大比較社数 不明
参加企業数

92社(2021年6月現在)

対応地域 全国
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