一括査定体験談

2008年式ヴォクシーの一括査定利用体験談〜新潟県在住・40代男性の場合〜

今回の一括査定体験談投稿者は新潟在住の40代男性の方。

2008年式のヴォクシーですが、実際どれくらいの査定額がついたのか。

本題に入る前に・・

当サイト『車の値引き.com』は車購入時にありがちな””をすることなく値引きを最大化し、皆様にお得に買って頂きたいと考えています。

なぜならそれはディーラー営業だった私が実際に損をしているお客さんを目の前でたくさん見てきたから。

一人でも損をする人を減らしたいと考え、『車業界の落とし穴』であるこの事実を当サイトに訪れた方には真っ先にお伝えしています。

下取り車はあなたの立派な資産、安売りしたら大損

実はディーラーにて商談時に注意しなければならないのは下取り車を安く買い取られてしまうことです。

ディーラーはあなたに下取り車がある場合、車両値引きを多く見せかけて実はちゃっかり下取り車の査定額からやりくりすることもあります。

『値引きが30万円出たぞ!』と喜んでも実は下取り車の査定額は相場より20万円低い価格で買い取られていた場合、実質的な値引きは10万円しかありません。

値引きも少ない上にあなたの立派な資産である車も安く買い取られてしまっては大損ですね。

大事な資産が正当な評価をされないのは本当にもったいない。

20万円も値引きが違ったらどうでしょう。

オプションが増やせたり、旅行に行けたりするレベルの金額です。

車両値引きと下取りは分けて考えるのが重要です。

愛車の買取相場を把握しておくことが重要

ディーラーがあなたの車の査定額をごまかしているかどうか判断する為の材料は一つしかありません。

車の買取相場を把握しておくことです。

商談前に愛車が大体いくらぐらいの価値があるか把握していればディーラーの査定額が『ん?少し安いぞ?』なんてことにも気づけます。

これが把握できていないとディーラーの査定額が高いのか安いのか全くわからないですからね。

また、下取り額が頭に入っていると『あれ、意外と査定額がついたからオプション増やせるぞ?』なんて新車購入計画のための参考情報にもなります。

ちなみに査定額をすぐに把握したい場合は東証一部上場企業が運営する『ナビクル』がオススメ。

年式や走行距離の簡単な入力だけで現在の相場から算出した概算査定価格をWeb上でスグ表示してくれます。

また、出張査定や査定比較も無料なので下取り車を高く売りたい方は必ず利用すべきサービスです。

もちろん利用は無料なのでまずは概算買取価格を把握してから車の購入を検討しましょう。

ナビクル車査定へ

大切にしていた車を売却することになりました。

私は新潟県に住んでいる、現在45歳の男性会社員です。今から数年前、車の一括査定サイトを通じてそれまで乗っていた車を売却しました。
私は妻と二人の小学生の子供と4人で暮らしているのですが、息子が地域の野球チームに所属しており、他の子供たちと合わせて練習や試合などの送迎があるため、3列シートで8人乗りのトヨタ・ヴォクシーに乗っていました。年式は2008年式で、当時の走行距離は26,000kmでした。
また、我が家から車で約15分程度しか離れていないところに妻の実家があるため、両親を招いてこの車でたまに日帰り温泉などに向かい、ドライブしたこともありました。
そんな大切にしていた車を売却することになったのです。それまで電車通勤だった妻が、車でしかいけない勤務先へ移動となり二台目の車が我が家には必要でした。当然、維持費がさらにかかる中、燃費のよい車をこのタイミングで二台まとめて買った方が、長期的には得になると判断し、渋々売却することに決めたのでした。

業者によってあまりに違う査定額に驚きました。

新車を購入するディーラーの下取りでは、中古車買取り専門会社に比べると査定額もかなり下がることはわかっていたので、私はまずネットを使って一括査定サイトに申し込みました。私が査定をお願いしたのは4社ですが、各社とも電話をくれたので、私は車に関する詳細を伝え、査定を待ちました。すると、2社が80万円台、残り2社が90万円台で、最高値と最安値の会社とでは約15万円ほども開きが生じ、私は驚きました。
そして後日、この高値の2社を自宅に招き、実際に車を見ながら査定してもらいました。

事前の清掃と競合で査定額がさらにアップしました。

私は2社の業者が自宅へ来る前日に、車の内外をできる限りきれいに掃除し、修繕できる傷もなるべく直しました。これだけでも査定額アップにつながったのかもしれませんが、2社は競合先の動きが気になるようで、相手の査定額がいくらか、何度も私に聞いてきました。A社が査定額を上げればB社もまた上げるの繰り返しで、相見積もりであるという効果が査定額に表れました。
結局、もともとミニバンタイプの車の買取りに力を入れていた業者が100万円の査定額を提示してくれ、私はこの業者に車の売却をお願いしました。
こちらの予想していた査定額よりもかなり良かったため、一社だけに査定をお願いせず、複数社に査定を依頼して、本当に良かったと思いました。

値引きを気にするより査定額を気にしろ!!”強み別”一括査定サイトはこの2つ!

車業界は一年中値引きがあるので結局のところ値引き額ではなく、今乗っている車の査定額をいかに底上げできるかに尽きます。

A店では30万円値引きしてもらっても下取り額が10万円で、B店は値引き額が20万円でも下取り額が30万円かもしれません。

そうなると当然B店の方がお得ですよね。

ディーラーに下取り額、ごまかされていない?

新車の商談で大きな値引きが出たぞ!って喜んでいても実は下取り額で調整されていませんか?

下取り額をごまかされないためにも今あなたが乗っている車の概算査定額を把握しておくことは重要です。

ぶっちゃけディーラーに下取りに出すのはもう古い。

最近では業界の流れとして一括査定を利用して買取専門店で車を売却する方がかなり増えています。

答えは当然『買取額を比較できて高額査定が出るから』

複数の買取店で複数の査定額を比較することで初めてその車の査定額が高いか安いかわかるのです。

とにかく複数の査定額を比べることが超重要

何度も言いますが、一社の査定額では高いのか安いのかわかりません。

それをハッキリさせられるのが一括査定。

元カーディーラー営業の私がいうのもあれですが、所詮新車の値引きには限度があります。

ディーラーも同じものを売っている以上値引きの痛みは同じ。

『ここのディーラーだけめっちゃ値引きする!』とかありえません。

新車の値引きで何十万円という差は出ないのです。

大きく損得が出るのは下取り車の査定額

車によっては『嘘だろ!?』って言いたくなるくらいの価格差が普通に出ちゃいますから。

まずは愛車の概算買取価格を知るだけでもいいでしょう。

絶対に使える一括査定サイトを下記に『強み別』にまとめたので、あなたに合った一括査定サイトを利用してみましょう。

ナビクル車査定

『ナビクル車査定』は、ざっくり年式と距離を入力するだけであなたの愛車を最新の買取相場から見た概算買取価格をスグ表示してくれるサービスが好評。

『自分の車がおおよそいくらか知りたい!』ってありますよね。

それがわかるだけでもありがたいサービス。

参加企業はJPUC(一般社団法人日本自動車購入協会)認定の適正買取店も参画しているので大手企業の割合が多く、『ナビクル』運営会社も東証1部上場企業なので安心の一括査定サイトです。

まずは概算価格を即チェック!

最大比較社数最大10社
参加企業数47社(2022年8月現在)
対応地域全国
このサイトの強み愛車の概算買取価格をスグ表示
費用すべて無料

カービュー愛車一括査定

carview

『カービュー愛車一括査定』は何と言っても参加企業数の多さが好評。

参加企業数は業界ダントツの300社以上なので全国どのエリアでも偏りなく対応可能。

地元の買取業者から大手中古車買取企業まで幅広く査定ができるのが好評。

愛車の買取相場もオンライン上ですぐわかるのでとても便利。
最大8社の査定額を見て一番高いところに売却するのもいいですし、納得いかなければもちろん売らなくてもOK!
一括査定のいいところを存分に利用しましょう。

最大比較社数最大8社
参加企業数305社(2022年8月現在)
対応地域全国
このサイトの強み参加企業の多さ
費用すべて無料

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